太古の昔の化石、アンモナイトが結晶化して、表面がきらきらと虹色のパウダーを、塗した様な感じになっています。
形もはっきり綺麗にでていて、観賞用コレクションにもよいのでは・・・
天然化石化のものな為、同じ形が二つとありません。
日本の北海道辺りでも産出されますが、綺麗に結晶化されたものは少ないようです。
カナダ産アンモナイト化石 約直径5cm 厚み 1.5cm ¥35.000
硬度は低いものの、ダイヤモンドを凌ぐ屈折率で、強烈にきらきらしたファイヤ光沢を持っているスフェーン。
チタンを含んでいることから、チタナイトとも呼ばれる。
イエローグリーンから、ブラウン系の色合いで、中をのぞくと万華鏡のように色んな色が見えます。
こちらラウンドブリリアントカット。
0.89ct 5.7mmラウンド ¥13.000